海外ドラマと云えば、
「ライ・トゥ-・ミー」のカル・ライトマン博士の歩き方が凄く格好良くて、
最近、よく真似をして歩いているのですが、
「吉本新喜劇」に登場するヤクザみたいになってしまって、
どうにも上手い具合にいきませんね。拍手返信>眼鏡っ娘が頑張っている。それだけで幸福なんだ……最高だ……全く以てその通りなんですよね。
こうして漫画を描く以上は、これからも眼鏡っ娘が頑張る漫画を描き続けたいと思うし、
逆に云えば描き続けなければならないとも思うし、
その責任って云うのは、
あ、責任、
敢えてここでは責任と云う言葉を用いりますけど、
僕達、漫画を描く者にとって、その責任からはどうしても逃れられないですよね。
でもそれを先述の表現の通り「責め」と捉えるか、
あるいは「夢」と捉えるかは人それぞれで、僕はやっぱり「夢」と捉えたい。
眼鏡っ娘とは前向きに付き合っていきたいんだ。
だって彼女達はあんなに愛らしいのだから!