眠る前、ベッドのなかで色々と考えごとをする癖があります。
それは良いように作用したり悪いように作用したりするのですが、
大抵の場合、どうでもよいことを考えていたりします。
例えば、少し前にメリッサ・ブノワはスーパー可愛いガールであり、
海外ドラマに登場するたくさんの美女のなかでも
飛び抜けているのではないかと書きましたが、
すっかりエマニュエル・シュリーキーの存在を忘れていました。
エマニュエル・シュリーキーとは
ドラマ「メンタリスト」のローレライを演じたひとです。
好みとしてはエマニュエル・シュリーキーのほうが好きですが、
しかし、メリッサ・ブノワのほうが万人に愛されそうな気がします。
一体どちらが……というようなことを、昨夜は考えていました。
本当にどうでもよいですね。
ところで、(自分が見たことのある)海外ドラマに登場するイケメンでは、
ウェントワース・ミラーがもっとも格好良いなあということも考えました。
「プリズン・ブレイク」の主人公マイケルを演じたひとです。
次点に「ホワイト・カラー」や「アメリカン・ホラー・ストーリー」のマット・ボマー、
「ハンニバル」のマッツ・ミケルセン、
「NCIS:ネイビー犯罪捜査班」のマーク・ハーモン、
「メンタリスト」のサイモン・ベイカーが続きます。
今夜はもっと、世界平和についてとか、
そういう有意義なことを考えて眠ろうと思います。