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2月22日

こんにちは、現行シリーズのアニメ「アイカツ!」の放送が終了すると知り、
うちひしがれている安田剛助です。
四月からは設定を一新した新番組「アイカツスターズ」の放送が始まるそうで、
寂しみと楽しみが頭のなかでせめぎあっておりまして、
また自律神経をおかしくして夜な夜な倒れるのでしょうね。
ちなみに以前、倒れたときは、
海外ドラマ「クリミナルマインド」を見すぎたことが原因でした。
あのときは一ヶ月くらいでシーズン8まで一気に見ました。

アニメやドラマの終わりについての話ですが、
「アイカツ!」の終了を知ってこの先どうやって生きて行こうと思うわけです。
しかし、海外ドラマ「メンタリスト」の終了を知ったときは、
これほどのショックを受けませんでした。
この世に存在する全映像作品のなかでもっとも愛し、
僕のなかで別格に位置づけられる「メンタリスト」なのにも関わらずです。
この差はなんなのでしょうかね。
一方で、「ハンニバル」のときはショックでした。
ミューズ解散のときもそうです。
「プリパラ」が終了したら死にます。
「クリミナルマインド」が終了したらそれがストレス要因になり、
犯行が始まる時期と一致します。
中産階級で子供のいない夫婦の家へ押し入り、
夫の目の前で妻を殺害し、そのあとで夫も殺害している。
どの被害家庭も夫のほうはボスザルタイプで、
これが彼らが被害者に選ばれた理由かも。
「ボスザルタイプなら簡単に制圧されないんじゃない?」
「だから最初の犯行は手間取っている」
「だが、次の犯行からやりかたを変えた」
「犯人は失敗から学ぶ知恵がある」
「現場から証拠を消す慎重さも」
「向こうに着いたらすぐリードとロッシは地理的プロファイルに取りかかってくれ。
 モーガンとケイトは現場に、私はJJと遺族に会ってくる。
 みんな気を引き締めてやってくれ。
 最後の犯行はひとつ前の犯行から期間に間がない」
「どんどん大胆になってる」
「つまり、捕まるまでとまらない」
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2月19日

「KILLER☆KILLER GIRLS!」単行本2巻、本日発売です。
いまはなきヤガーちゃんの背中が目印です( ´▽`)

2巻ではヤガーとキティの百合カップルの話が主になっています。
2巻から「KILLER☆KILLER GIRLS!」は
転がるように百合展開へと突入していくわけですが(ヤガーひとりのせいで)、
彼女の恋路を見守っていただけると嬉しいです。
3巻後半のでれヤガーは描いていてとても楽しかったので、
来月発売の3巻もお忘れなく~!

そして単行本発売日ということで、となりのヤングジャンプやニコニコ静画で、
特別編が公開されています。
これは以前、ウルトラジャンプにて掲載されたものですが、
単行本に収録する予定がないものですから、
この機会にぜひ読んでいただけると嬉しいです。
懐かしいひとがいたり、懐かしい背中があったりするぞ。
わいわいみんなで話しているのを描くのも、とても楽しかったです。

どれもどれも楽しんでいただけるように、がんばりました。
なにとぞよろしくお願いします~!( ´▽`)

2月17日

「KILLER☆KILLER GIRLS!」2巻の発売が、いよいよ明後日にせまりました( ´▽`)
単行本に書き下ろしたおまけ漫画として、ヤガーとキティの話が収録されています。
ヤガーとキティの話は本編においても重要な意味があったりするので、
読んでいただくと嬉しいです。

一巻よりちょっと分厚いぞ。なにとぞよろしくお願いします~!(>_<)

1月26日

最近は主演映画公開の関係か、安田顕さんがよくテレビに出て、楽しい気持ちです。

何度か書いていますが、
安田剛助というペンネームは、
彼の苗字と彼が過去舞台で演じた役名をくみあわせたものです。
「館シリーズ」の島田潔と同じ名づけかたですね。
ペンネームをつけるにあたってなんらかの理由づけがほしかったものですから、
好きなものにまつわる名前にしようと決めたわけです。
そして後に、「館シリーズ」の著者たる綾辻さんが、
「ちゃんと考えて名前をつければよかった」とおっしゃっているように、
僕もちゃんと考えて名前をつければよかった、と後悔しております。

具体的には「あ」から始まる名前にすればよかったと思います。
なぜなら、本屋さんの本棚はたいてい著者名で五十音順に並べられているからです。
目的もなく、なんとなく本棚をながめる場合、「あ」から見始めることになります。
そしてこういうとき、最初のほうは丹念に注意ぶかく見るのですが、
だいたい「さ」くらいになると流し見に、
「や」になんかなろうものなら電車の窓から景色を見るがごとき眼球の動きです。
じっさいなんとなく、
本屋さんでの「阿刀田高」や「綾辻行人」の文字は印象に残っている。
……ような気がします。
ただファンだからだろう、というのはおいといて。

そこで、いっそのこと、安田剛助を「あす田剛助」と改名するのはどうでしょう。
「ああ田剛助」ならなおよし。
「あああ剛助」なんかもう最強、「ああああ助」になるともう助けを求める悲鳴のようだし、
「あああああ」にした日には、
雑に名前入力されてしまったRPGの勇者みたいになりますね。

1月12日

twitterやblog2にてこそこそ投稿していた二次創作1P漫画がたまったので、
サイトの「comic2」コンテンツ内に、「1P漫画その3」としてまとめました。
例のごとく「ラブライブ!」が多めです。
それどころか、今回は「アイカツ!」「アイドルマスター」「プリパラ」と、
アイドルものだけという偏りよう。
前回の日記にもつながる話ですが、
いよいよ自分が好んで見るアニメの幅の狭さがわかるというものですね。
このまま老いさらばえるわけにはいきませんので(ある意味で子供ともいえますが)、
この点も改めていきたいです。

去年は1Pだけならと隙を見て二次創作漫画を描いてきた一年でしたが、
今年こそはサイトのオリジナル漫画も更新したいなあと考えています。
一年以上、貞操の危機におちいっているスパロウさんのことを思うと胸が痛むので。

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